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オーガニックと美しい地球を守ろう

南の綺麗な海、コテージのウォークボードに腰掛け海と空を見ているカップル。メッセージで「美しい地球と安全な食を守ろう」と書かれている

なんでも、は いらない

 

なんでも、は いらない。

本当にいいもの。

 

わたしに合うものに こだわりたい。

 

安さだけが基準なら、安全も快適も 希望やワクワク ドキドキだって後回しにされる。

 

最近、なんとなく 気づいていませんか?

 

素敵なあの店も無くなって、素朴な自然も消えていった。

 

安いということは それと引き換えにされたものがある、ってことです。

 

ありきたりなデザイン、どこにでもある コンビニエンスなもの。悪くないけど良くもない。

 

飛びつきたくなるほど心踊る感動はない。

 

もちろん安さを全面否定したいわけじゃない。安くて楽しくて美味しいものだってあるからね。

 

でも、全部がそれでいいの?

 

安さが最高の価値基準?

 

BIO Rikyu Organic は そうじゃない。

 

良いものに こだわっている人の 美味しい と 安全 選びを お手伝いしています。

 

魅力的なあなたを さらに輝かせる 美味しい オーガニック をどうぞ。

 

 

サンドイッチとサラダと抹茶のポスター

 

ミツバチ が消えてゆく

 

アインシュタインは言いました。「蜂がいなくなったら人類は4年しか生きられない」

 

それは突飛なことでも、脅しでもありません。

本当にミツバチがいなくなると人間は急速に減ってしまいます。なぜ?

 

植物全体の受粉は、約3分の2をミツバチが担っていると言われ、仮にミツバチが絶滅すると地球上の植物の半分以上が種子を作れなくなります。

人間が食糧としている作物の多くはミツバチの協力なくては生産出来ない状態にあるため、ハチの絶滅で食糧生産が壊滅的に被害を受けます。現在、10億人もの人々が飢餓状態にあるのに、食糧が半減すればその数倍とも数十倍とも言える人が飢えに苦しみます。今も一部農家ではハチの減少により人の手で受粉させているところがありますが、効率が悪く手間がかかりすぎ生産能力が著しく落ちます。

そうなれば食糧をめぐる国際紛争が世界各地で一斉に勃発することは確実です。力のない国が最終的に頼るのは核兵器です。誰かが引き金を引けば、その先に何が起こるかは予想できません。

ミツバチが受粉を行う主な作物

リンゴ、アーモンド、アスパラガス、ブラックベリー、ブロッコリー、メキャベツ、キャベツ、カカオ、ニンジン、カリフラワー 、セロリ、サクランボ、ナス、ニンニク、ライチ、マカダミア、マンゴー、ナツメグ、タマネギ、パッションフルーツ、桃、梨、梅、かぼちゃ、ラズベリー、ポンカン、スイカ etc…

そう、あなたと私が食べているほとんどの物です。これが消えたら非常に困りますよね?

黄色い花に止まろうとしているミツバチの画像

 

ミツバチ 大量死

第二次世界大戦以降、ミツバチは急速に数を減らしています。

世界中で姿を消しているのです。日本でも各地で、ミツバチの大量死や、ミツバチの巣に異変が見られています。大きな原因は、農業の方法が変わってしまったからです。

 

大きな戦争の後、人々は効率を求め「人間だけに都合のいい農法」に変えて行きました。

まず、キャベツならキャベツ。アーモンドならアーモンド、だけの単一栽培を始めます。広大な土地で1種類の作物(例えばトウモロコシ)を栽培し、投資収益率を最大限に高めることに集中してきました。大型トラクターを使った 大規模農業 の始まりです。

他にも サトウキビ、小麦、ジャガイモ、米、ゴムなど多収穫で換金性の高い作物が大面積に栽培されてきたのです。この方法は需要のある農作物の生産を高め、儲かりますが、生物多様性の観点からは、非常に危険なことをしている」のです。

 

地球上の生命は、ヒトだけではありません。トラやパンダ、イネやコムギ、 大腸菌、さまざまなバクテリアまで、多様生物が全て直接に 、間接的につながり合い、壮大な生命の環を織り成していることが分かります。

これらの 生きものはどれを取ってみても、自分一人、ただ一種だけで生きていくことはできません 。多くの生命は他のたくさんの生物と直接かかわり、初めて生きていくことができるの です。

 

大規模農法は、この命のつながりを壊し「人間だけに都合のいい生物だけを育て、その他を駆逐する」という方法で生産性を高めています。

栽培品種のもとになった原種や野生種ばかりではなく、農民が伝統的に育成、保存してきた在来品種さえもが急速に失われつつあるのが世界の現状です。

 

特にミツバチがこの「単一栽培」の被害を受けていて、彼らが好む植物が姿を消していることが深刻なのです。ミツバチは植物の花を食べ、花粉も身にまとって巣に持ち帰ります。花粉も食料になったり薬になったりします。花粉だらけで花から花へと飛び回るので受粉が成立するのです。もちろん単一栽培で作られた野菜や果物も食べますが、この花粉。実はある特定の植物のものからは、殺菌作用など、巣のカビやバクテリアがはびこるのを防ぎます。プロポリスと言われるものの中に、そういったものが含まれています。

大規模農法が、そういった植物を駆逐していったため、ミツバチの巣の中の抗菌作用が弱くなり、ダニやカビだらけになって集団が絶滅します。

 

死んでいるミツバチの画像

ダニに侵され 死んでいるミツバチ

 

また、農薬もミツバチの絶滅に拍車をかけています。
ミツバチ駆逐のもっとも直接的な原因とされているのが、ネオニコチノイド系農薬です。

農薬会社はその影響を否定し続けていますが、ヨーロッパではミツバチに対して有害性があると明らかになったことから、使用禁止が始まっています。

ところが不思議なことに、日本では禁止どころか、逆に規制緩和が進んでいるのです。

厚生労働省は2013年10月、ホウレンソウ、ハクサイ、カブなど約40種類の食品に含まれるネオニコチノイド系農薬クロチアニジンの残留農薬基準値を最大2000倍と大幅に緩和する方針を示しました。

 

昆虫学者のマーラ・スピヴァク さんが、ハチの絶滅危機について説明しています。
面白いことに、彼女は「庭の花壇にミツバチの好む植物を植えましょう」という可愛い革命の提案をしています。重要なことを話しているので、ぜひご覧になってください。

字幕を ON にして見ると内容が日本語字幕で出てくるのでわかりやすいですよ。

 

 

護岸工事

東京の日本橋には、川がありますが流れていません。
川の上は高速道路によって フタがされ、川岸はコンクリートにより塗り固められ「護岸工事」がされています。

先ほど川と言いましたが間違いです。ドブ です。

時代劇を見ると、日本橋には大きくて綺麗な川が流れています。時の流れとはいえ、なぜ こうなってしまったのでしょう?

川は放置しておくと水流によって、削れるところはどんどん削れて、土砂がたまるところはどんどんたまって流路が変わります。

川の形が変わるのです。

人間にとって流路が変わると何かと困ります。自分の家がある日、川に飲み込まれたら住む場所に困りますからね。ほかにもせっかく造った農業用水の取水口から川が移動してしまっても困ります。

治水

そのため、人類は知恵を絞って川が流路を変えないようにコントロールしようとしました。これが治水。

利水

そして、流路が固定された川から農業用水を安定して引くなどしました。これが利水。

護岸工事

治水のためにも利水のためにも流路固定、つまり「川の形を変えない」ことが非常に重要なのです。

流路を固定するには

・削れるところを削れないようにする⇒ コンクリートの護岸工事
・削る力を弱める⇒ 流路を広げて川の流れる速さを遅くするなど
・たまる土砂は取り除く

これが有効ですが、ここでも 先ほどの「ミツバチ」の話のように人間だけ が便利で生活しやすいことを中心にした開発が進みます。自然環境を破壊したら地球のバランスが崩れる、という視点が 完全に抜け落ちています。

広く綺麗な川で、40代の男性が娘と楽しそうに釣りをしている。環境破壊されたらこういう楽しみはなくなるよ、という意味の画像

 

最近のゲリラ豪雨や台風などで降る大雨による川の氾濫、家が流されたり人が犠牲になるニュースはよく見ますよね? ああいうのを見ると、「やっぱり川は、ある程度人間が管理しないとダメなのだろう」と思えてきます。しかし、科学も技術も進んだ現代で、なぜ今のようなやり方しか出来ないのでしょう?

 

護岸工事は防災上必要だとしても、やり方に問題があると思います。
半世紀前までは、石積み護岸と孟宗竹(もうそうだけ)の根張りで強度を持たせていました(竹は根を広範囲に張りめぐらすため、自然の防御ネットのようになる)

現在はコンクリートブロック積み護岸よりももっとひどい「三面張り」という方法で、川岸だけでなく、川底までコンクリートにする工事が主流になっています。これではもう、川ではなく「水路」です。ドブ、です。
こういう工法は工事し易いのですが、ビッシリと積んだブロック壁やのっぺらぼうのコンクリート壁には、生物の棲む隙間がありません。それまで生息していた生物は死滅し、単なる放水路となってしまいます。川から、サワガニ、メダカ、ドジョウ、糸トンボ、カジカカエル、ホタルなどが居なくなってしまいました。東京や大都市圏ばかりではなく、日本中で川がドブ化しています。

一度汚れてしまった水は簡単にはきれいになってくれません。
汚すのは簡単ですが、それを元に戻すのには長い年月が必要です。

自然には自然の浄化作用があり、本来は水辺に生えたアシなどの植物や微生物が水をきれいにしてくれるのですが、岸辺の護岸化が進み、川や湖には以前のような力が無くなってしまっています。

 

川辺の水草にとまる糸トンボ

 

諏訪湖のように、浄化作用を高めるために護岸をやめて、渚を作るなどの取り組みがなされている場所もありますが、今も全国で建設が進められている大規模ダムは水を悪くします。

川の水は流れているうちはきれいですが、せき止められ淀むと汚くなっていきます。必要以上に微生物が繁殖し、死に、腐り、湖底にはヘドロの層が出来上がります。ダムの底にはヘドロが溜まっているのです。

自然の川をコンクリートで排水溝のように してしまう工法は、現在もどんどん進んでいます。

なぜか?

このような護岸工事はコストがかかるので、 予算を確保するのに都合がよいのです。
基本的にダム、川海の護岸工事、テトラ等は建設省の仕事です。いわゆる公共工事は、毎年の予算を確保する為に重要です。予算を消化できないと翌年の予算を 減らされてしまうからです。日本の自然破壊は、ほとんどすべてが翌年の予算を確保する為に行われています。
建設省は毎年のように河川の氾濫、治水目的、海岸の浸食 といった理由で自然破壊を進めています。

しかし、欧米の先進国ではほとんどダムは作るのをやめたし、 護岸工事等は自然石を積み上げる方法に変えたりと色々 模索しながらも自然と共存できる道を探しています。先進国の中では、日本は環境保護に一番遅れている国だと思います。

 

護岸工事から、自然再生 という「公共工事の名目転換」へ

矛盾していると感じられるでしょうが、自然破壊への解決策は「公共工事を認めてあげること」です。

えっ! って思いました?

でも、無用なものだと判明しても引き返せないのが 日本の公共事業と官僚システム です。林野庁は、これほど多くの国民が 杉や檜(ひのき)の花粉被害に苦しんでも植林をやめません。建設省はテトラポッド、ダム建設、護岸工事といった無駄を続けます。

天下りや公共事業と聞くと、頭にくると思いますが ここは過去、いろいろな政治家が切り込んで逆に返り討ちに合う、という伏魔殿(ふくまでん)です。壊滅するのはほぼ不可能。できても相当、時間がかかります。

だから。発想を変えましょう。

彼等に必要なのは仕事と予算という手段であって、目的はどうでも良いのです。

であるならば、明確な目的として環境保護、生物資源の回復という使命を彼らに与えれば、それに邁進(まいしん)するのは明白です。 とはいえ、無駄を生み出しながらではありますが(そこは目をつぶる)

イギリスでは護岸工事による生態系の破壊を反省し、高度な治水と生物圏の保護に関する技術を開発しています。日本でもこれは可能で、杉や檜(ひのき)の植林はこれ以上やめて、代わりに落葉広葉樹(クヌギ、ブナなど)を植えればいいのです。

護岸工事も、作るのではなく撤去、ダムも撤去。そういう自然破壊の産物を撤去し、自然再生などの研究や工事に莫大な公共事業としての予算を 組ませれば問題解決です。

 そういう「環境保護」名目の方が公共予算がつきやすい、となれば石積み護岸を進めるはずです。落葉広葉樹(クヌギ、ブナなど)の植林も始まるので、これ以上花粉症の被害が拡大することも無くなります。ドイツなどでは、もうとっくにコンクリート護岸を壊して、自然に近い護岸に戻し始めています。
しかし。しかし、ですよ。
彼らの行動を変えるのは「国民世論」です。我々の声が政治家を動かし、各省庁の考えも変えます。
つまり結局は、美しい地球を取り戻す革命は、「あなたとわたしから始まる」のです。他の誰かがなんとかしてくれるだろう、じゃありません。政治が、大手企業が、役所が。と他人事にしているうちに事態はここまで深刻になりました。血を流さない、みんなが楽しく幸せになる「革命」は、まずあなたとわたしから始めないといけないのです。なぜなら、

 

 わたしたちの子供も、孫も、そのまた下の世代も。美しい地球で暮らす権利があるからです。

 

もしハチが地球上からいなくなると、人間は4年以上は生きられない。
ハチがいなくなると、受粉ができなくなり、そして植物がいなくなり、そして人間がいなくなる

アルベルト・アインシュタイン

If the bee disappears from the surface of the earth, man would have no more than four years to live. No more bees, no more pollination, no more plants, no more man.

Albert Einstein

アインシュタインが舌を出している有名な写真

 

BIO Rikyu Organic と共に、行動を起こしませんか?

度を超えた 危険すぎる「安さ信奉」からは卒業しないといけません。

あなたの給料が、突然 今月から 1万円 になったら生活できませんよね? それと同じように、危険水域を超えた価格破壊要求は農家に「つぶれるか、農薬を使え!」と脅しているのと同じことになります。生活して行くのは農家も我々も大変です。

しかし「自分だけが」は「人間だけが」につながり、ミツバチがいなくなる例を見てもわかるように、自然のシステムを壊して行きます。さんざん人間だけが得する世界を作ってきてわかったのは、

 

生きているものは、みんな食物連鎖 でつながっている、ということ。

 

バランスが取れて地球に存在しているのです。

 

今までが「破壊する 世紀」であったのだとすれば、これからは「再生の世紀」にしていかなければなりません。再び美しい自然を取り戻しましょう。といっても、単なる理想論を振りかざす暇はありません。具体的な行動を取りましょう。そのために、安全で美味しいオーガニック食品を作る生産者とあなたをつなぐプロジェクト。BIO Rikyu Organic を立ち上げました。

地球環境を守るためには、危機意識と「それでもまだ間に合う」と希望を持った、諦めない仲間が集うべきです。数は力。素晴らしき人がたくさん集まれば地球環境は以前のワイルドな自然を取り戻し、きっと再生していきます。その鍵を握るのが オーガニック。農薬を使わない 自然農法です。少し高くてもオーガニックのものを選ぶ心が オーガニック市場を活性化させ、農薬を使っていた生産者や企業の方針を変えるのです。そっちの方がニーズがあるなら、農薬を使ったり添加物の入ったものがまったく売れなくなるなら、世界は変わります。

 

先ほどお話しした護岸工事の件も、地方での公共工事は、農業で生計を立てられなくなった人々の 重要な収入源になっています。どんなに山奥に行ってもコンクリートのない川はほとんどないのがいい例です。こういった人々も、もしオーガニックの物を作ればそっちの方が収入になるとわかったら、何も好き好んで環境破壊に加担したりしないはずです。

 

オーガニックは自然を再生させる鍵を握っているのです。単に体に安全なだけではありません。

 

自然農法が増えれば 緑は再生され、ミツバチも戻ってきます。人任せではいけません。今すぐ、あなたと私たちで行動を起こすのです。BIO Rikyu Organic は、あなたに安全で美味しいオーガニック食材を届けます。今はまだ 抹茶を中心としたオーガニック食材ですが、将来的にはもっと様々なものを扱います。どうか、一緒にこの流れを育ててください。

 

当社は小さな会社ですが、良い生産者さんを見つけ、あなたが喜ぶ安全で美味しいものを買い付けあなたに届けます。あなたは、それを支援してください。BIO Rikyu Organic のものを買えば、そのお金が確実に「オーガニック農家」さんの元へ届きます。仲間が増え、農家さんの元へ届くお金が増えれば農家さんの生活は安定し、オーガニック食材を作り続けることができます。

「農家は儲からないから継がない」と言っていた農家の後継者も、生活が安定している親を見たら「自分もオーガニックの物を作ってみるかな」と興味を示し、安全な農家さんが続いていきます。自然農法は環境や自然に優しいので植物、動物、虫もバランスよく生きていける本来の地球の姿が戻ってきます。そういう考えが増えれば、役人も「環境再生の方が予算を取りやすい」と気づきます。今、変わりましょう。もうグズグズしている時間はありません。

この考えに賛同してくださる方は、BIO Rikyu Organic を積極的に支持する仲間になってください。良いことも悪いことも、「数の力」によって左右されます。だから今こそ、悪に負けない輝く人が結集し「楽しく平和なオーガニック革命」を起こす必要があります。あなたは、美しい地球を取り戻す「力」なのです。

あなたの力を貸してください。
BIO Rikyu Organic は、仲間を求めています。Rikyu CLUB に入会してください。

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